妄想鉄道路線、『水の鉄道』が開通致しました!

こんにちは。

このページ、『水の鉄道』にお越しいただきましてありがとうございます。

『水の鉄道』とは、このブログに存在する架空の鉄道路線でございます。

このブログには、僕の興味のあることを雑多に書いていっています。

鉄道や路線バス関連、スタジオジブリ作品、comico、その他諸々です。

今後、もっと増えていくかもしれません。

雑多すぎて混乱されるかもしれません。

いったいこのブログのテーマは何なのか?、と思われるかもしれませんが、上記の全てがテーマとなっております。

それは僕という人間そのものと言うことになります。

さて、そのような雑多なブログですから、一度迷われてしまった場合、方向性が分からなくなってしまうかもしれません。

ということで、僕はブログ内に鉄道路線を開通することにしました。

この『水の鉄道』はブログ内鉄道の第1号路線という事となります。

この路線では、『水』に関係する所を通っていきます。

各駅には1記事、または2記事ございます。

各駅の記事には現実に存在する事柄や実在しない物語の事柄、様々です。

ですが、『水』という共通点はございます。

列車はそこを走っていきますので、ご安心ください。

各記事を順番にご覧いただければ、この雑多なブログに存在する『核』となる要素に気づいて頂けるきっかけになるかと思います。

それでは、どうぞ1駅ずつ『水の鉄道』の旅をお楽しみくださいませ。

駅ごとにを記事をご覧くださいませ。

もちろん、途中下車し、そのまま別の記事へと旅に出て頂いても構いません。

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『人が透けている』駅

おまたせ致しました、『人が透けている』駅でございます。

この駅では人々は透けております。

黒く透けていて実態がありません。

まるで『千と千尋の神隠し』の電車に乗っている人々のようです。

人々は皆無口ですが、是非、透けている人々との楽しいひと時をお過ごしくださいませ。

『千と千尋の電車シーン考察!人が透けている謎と千尋が電車に乗る理由』

『水上を走る電車』駅

おまたせ致しました、『水上を走る電車』駅でございます。

この駅からは水の上を走る電車をご覧になれます。

その電車は『千と千尋の神隠し』のモデルとなったものです

是非その勇姿を是非ご堪能下さいませ。

『水上を走る電車が実在した!千と千尋の神隠しのモデルと言われる鉄道』

『湖に沈んだ村』駅

お待たせしました、『湖に沈んだ村』駅でございます。

この駅のすぐ近くには、狭山湖という大きな湖がございます。

東京の人々の水瓶の役割を担っている大切な湖です。

しかしこの湖の下には、とある村が沈んでおります。

『湖に沈む村?トトロの森の狭山湖の心霊現象と廃村の関係は? ①』

『湖に沈む村?トトロの森の狭山湖の心霊現象と廃村の関係は? ②』

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『10月14日』駅

お待たせしました、『10月14日』駅でございます。

さて、この駅は明治5年までタイムスリップしております。

明治5年の10月14日(旧暦9月12日)、日本で初めて鉄道が開通しました。

ですから10月4日は、鉄道記念日となるのです。

日本初の鉄道路線は、東海道本線でございます。

その後、平成の時代まで人々を支えていき続ける主要幹線となるのです。

さて、本日明治5年の10月14日現在、東海道本線は海の上を走っていました。

この駅からも、その姿をご覧になれますよ。

『日本で最初に開業した東海道本線は海の上を走っていた!』

『戸ノ口用水』駅

お待たせしました、『戸ノ口用水』駅に到着です。

この駅は過去の会津人が作り出した戸ノ口用水の間近にございます。

耳をすましてみましょう。

水の音が聞こえてきませんか?

戸ノ口用水は会津人の知恵が詰まった用水でございます。

『ブラタモリ 猪苗代湖を驚くべき方法で利用し会津の水不足を解消!?』

『世界の沈没』駅

大変お待たせしました、間もなく終点の『世界の沈没』駅でございます。

この駅は『崖の上のポニョ』の世界にあります。

『ポニョ』の世界では、世界は嵐により沈没の危機に達しております。

ですから当駅も沈んでしまうかもしれません。

世界の命運はそうすけにかかっております。

是非、そうすけを応援のご協力をお願い致します。

『ポニョの僕の評価『意味が分からない!けどリサのセリフに感動!』』

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