ナウシカとアスベルは恋の関係に!その後結婚する?アスナウの考察!

※この記事では映画版『風の谷のナウシカ』のナウシカとアスベルのカップリングについて書いています。

原作漫画版のナウシカ×アスベルについては『ナウシカの失恋!アスベルはケチャと結ばれる?!原作漫画版の結末』の記事を御覧ください。

今回もスタジオジブリの宮崎駿作品の『風の谷のナウシカ』について書いていこうと思います。

出典元:楽天市場「風の谷のナウシカ[DVD] / アニメ

これまで書いてきた『風の谷のナウシカ』記事は以下にまとめております。
⇓    ⇓    ⇓
『スタジオジブリ宮崎駿作品『風の谷のナウシカ』まとめ』

映画『風の谷のナウシカ』は少女ナウシカが風の谷の命運を背負って苦難に立ち向かっていくというもの。

たった1人で谷を救うべく、映画中盤あたりからずっと走り続けます。

その中で、短い間ですがあるキャラクターと共に過ごすことになります。

ペジテの王子、アスベルです。

ナウシカはアスベルと共に腐海の底で過ごすわけですが、ナウシカにとっては短い安らぎの時だったのではないかと思います。

そして至福の問だったといっても良いでしょう。

人間にとっての脅威の存在である腐海の中に、澄んだ空気を出す場所があると知り、感動して泣いてしまうのですから。

さて短い時間ですが、安らかな腐海の世界を過ごしたナウシカとアスベル。

その後、2人はあっけなくペジテ市長に捕らえられてしまいますが、市長のすきを突いてアスベルはナウシカを逃します。

それ以降、アスベルはほぼ登場しません。

そういう意味ではアスベルは少々影の薄い感じが否めないでしょう。

しかし、そうは言ってもやはり腐海のあのシーンというのは映画でもかなり印象の強い場面と言えます。

そのシーンでたった2人きりで過ごしたナウシカとアスベルに対し、特別な関係を期待する人が多いみたいですね。

つまりナウシカとアスベルのカップリングです。

俗に、『アスナウ』なんて言われています。

結局ラスト後2人はどうなるのか一切触れられたいないですが、「その後2人はカップルとしてどうなるのか気になる!」という感じです。

僕の周りでも、「アスベルとナウシカの関係はその後どうなるの?恋の関係になるの?結婚とかするの?」みたいな感じで気になってる人もいますね。

ぶっちゃけて言うと、僕はそこまで気にはなっていないのです。

というのも、僕は『風の谷のナウシカ』で一番目が行くのがクシャナ殿下だからです。

僕はクシャナ殿下は素晴らしいキャラだと思っています!

クシャナについては以下の記事で書きまくっていますので、良かったらご覧くださいませ!!
⇓    ⇓    ⇓
クシャナは魅力的でかっこいい!原作漫画版ナウシカの殿下のまとめ

しかしつい先日、世間的に話題になり続けているアスナウについて、真面目に考えてみるのも面白いかもしれないとふと思いました。

だったら、そのようにふと思った記念にナウシカとアスベルのカップリング『アスナウ』について、あえてじっくりと考えてみようかと言う気になりました。

ということで今回はアスナウについて書きます!!

ここで書く、アスナウはもちろん完全な僕の想像です。

アスベルとナウシカはどのようにしてカップリングが成立するかを、考えてみました。

それでは、以下、ナウシカとアスベルについてです!

(今回書くのは映画版の2人の関係です。原作漫画版の方はこちらの記事を御覧ください。)

スポンサーリンク

ナウシカと付き合うというのはどういうことか?

ところで、ナウシカと付き合うというのはどういうことなのか?

アスベルとナウシカのカップリングについて触れる前にこのことについて考えてみたいです。

まず、ナウシカは普通の少女ではありません。

超人・聖人レベルの人間です。

出典元:楽天市場「ENS-1000-254 風の谷のナウシカ 夜明けの風 1000ピース

ナウシカと言えば・・・・

風の動きを読み自在に空を飛べ、人間にとって脅威である王蟲を始めとする蟲たちとコミュニケーションがとれ、困難にも立ち向かう芯の強さ、そして分け隔てない慈悲深さ、谷の人々からものすごく慕われ信頼されるほどの人望があり、
また彼らをまとめるほどのカリスマ性があり、腐海に対して独自の研究をするほどの賢さを持ち、容姿端麗・・・・・。

とまあ、こんな感じのキャラクターです。

ようは完璧人間なのです。

ドラえもんで言うところの出来杉君的な存在といえます。

このことについては以下の記事でも書いていますので良かったらどうぞ。
⇓    ⇓    ⇓
『ナウシカは美人でかわいいけど・・・人気ジブリヒロインへの僕の思い』

このようにナウシカは超人レベルの人間で、普通ではありません。

あのパーフェクトさは常軌を逸していると言っても良いでしょう。

まあ、宮崎アニメの少女達は普通ではないキャラが多いですが、その中でもナウシカの超人っぷりは異常とも言えるでしょう。

これほどの超人、現実にはそうそういないでしょうね。

さて、それではナウシカと付き合うということはどういうことか?

僕が言いたいことはもうお分かりでしょう。

ナウシカと付き合うということは、聖人・超人レベルの人間を相手と向き合うということです。

この超人っぷりに相方がついていけるかどうかが重要なポイントでしょう。

例えばプライドが高い男であれば、ナウシカの完璧っぷりに自尊心をズタズタにされてしまうでしょう。

ですから、オレ様的な人物の場合ナウシカと付き合うのは非常に辛くなることでしょうね。

先頭を切るのはいつでもナウシカ。

その後ろにくっついていくみたいな感じになるわけです。

オレ様な人はそんな状況は耐えられないでしょう。

プライドがズタズタで自暴自棄になった相方を見てナウシカは
「私達、別れましょう。」
ということでしょう。

もし、
「自分はナウシカに叶わなくて良いんです!ナウシカの後ろで良いんです!それでもナウシカといっしょにいたいんです!」
みたいにナウシカに憧れそして従順な人物の場合、自尊心がズタズタになることはないでしょう。

先頭を切るナウシカの後ろを大人しくついてきてくれるのです。

自分から何かするのではなく、全ての判断をナウシカに委ねるのです。

しかしそうなるとナウシカ側からみて、そのような人物に魅力を感じるかどうか疑問です。

パートナーと言うにはふさわしくないでしょう。

さすがに慈悲深いナウシカでも「私達、別れましょう。」と言い出すことでしょう。

ナウシカとアスベル、実はけっこう相性が良いのでは?

ここまでナウシカと付き合うことはどういうことかについて色々と書いてきました。

さて、そうするとアスベルの場合ナウシカのパートナーとしてどうでしょうか?

僕はけっこう相性が良いと思います。

その理由は次のとおりです。

1,アスベルはナウシカの超人・聖人っぷりを目にしても気にしなさそうだから。そして性格が良いから

2,アスベルにはナウシカにない技術を持っていおり、その技術はナウシカにとって頼りになるものだから。

アスベルの性格

ではまず1から。

これはもう映画を見ていれば誰でもそう思うでしょう。

アスベルはまず性格が良さそうです。

カラッとしていて明るくて楽しい感じです。

『ラピュタ』のパズーに似ていると思います。

当初アスベルはペジテのそして妹の敵としてナウシカ達を襲っていました。

その時、銃を構えているアスベルには怒りと憎しみの表情が浮かんでいました。

ところが腐海でナウシカに助けられた後にはそういった感情は引きずっていませんでした。

アスベル
「やあ、やっと見つけて来たよ。気分はどう?」

ナウシカ
「ここはどこ?」

アスベル
「まずお礼を言わせてくれ、ぼくはペジテのアスベルだ。助けてくれてありがとう!」

ナウシカ
「私は風の谷のナウシカ。ここはどこ?」

アスベル
「ハハハハハ、驚くのは当たり前さ!ぼくらは腐海の底にいるんだよ!」

ナウシカ
「腐海の底?」

アスベル
「ほら あそこから落ちて来たんだよ。砂と一緒にね。」

ナウシカ
「私たち、マスクをしてない!」

アスベル
「そうなんだ、ここの空気は澄んでいるんだよ!ぼくも驚いた、腐海の底にこんな所があるなんてね。」

出典元:宮崎駿監督、「風の谷のナウシカ」、トップクラフト、1984年

この爽やかな感じ、非常に良い性格です。

怒りや憎しみの感情を引きずることなく、ナウシカに助けてもらったことを感謝し、そして腐海の底の秘密を知れたことを楽しそうに話しています。

いや、ここまでカラッとして明るいところアスベルの素晴らしいところではないかと思います。

アスベルであれば、ナウシカの超人っぷりを目にしても、そんなことで自尊心が傷ついてなんてことはないでしょう。

彼は良い意味で、細かいことは気にしなさそうな性格です。

良い意味で深く悩まないといった感じでしょうか。

重いものをたくさん背負っていくであろうナウシカにとって、このようなカラッとしてそして細かいことを気にしない性格のアスベルは相性が良いと思います。

ナウシカにとってアスベルのこの陽気な性格は一緒にいてリラックスできることでしょう。

アスベルはナウシカにはない技術を持っている。

さて、理由の二つ目です。

実はこちらのほうが理由としては大きいです。

理由の2つめは『アスベルは超人ハイスペックなナウシカでも持ち得ない技術を持っているから』ということでした。

では超人のナウシカにはないアスベルの技術とは何か?

それは機械整備の技術です。

アスベルは工房都市・ペジテの王子です。

工房育ちのアスベルにとって機械をいじるのは得意分野。

映画版では描かれていませんが、原作漫画版では腐海の底にナウシカとアスベルが落ちた際にメーヴェが故障します。

その時のアスベルが非常に頼りがいがありました。

その時のアスベルのセリフです。

ナウシカ
『こわれてる・・・・・』

アスベル
『ぼくがかわろう   これでも工房育ちなんだぜ 

へェ!! いいエンジンつけてるなあ    

大事に使えばあと100年はもつよ

ちょっと時間がかかりそうだ  工具がないんでね』

出典元:宮崎駿、「風の谷のナウシカ 1巻」、徳間書店、132ページ

その後、アスベルは工具なしで故障したメーヴェを直してしまいます。

出典元:楽天市場「バンダイ 風の谷のナウシカ 02 メーヴェとナウシカ プラモデル(A6130)

工具なしで修理できるって、相当やばい技術だと思いませんか・・・。

素手だけでエンジンを直せるなんてかなりすごいと思いますね。

映画版ではアスベルがメーヴェを修理する場面はありませんが、恐らく演出の都合の問題で、きっと映画版でもアスベルはメーヴェを修理したと僕は考えます。

ナウシカはアスベルの技術力の高さに驚いていました。

完璧人間ナウシカが驚くのですから、アスベルの技術力の高さは凄まじいと考えられます。

超人レベルのナウシカですが、機械関係に関しては工房育ちのアスベルの方が上をいっているということです。

また漫画版ではアスベルはナウシカの別の場面で被弾し不時着したミトが乗っていたガンシップに対して、応急処置を施し再び飛べるように直したりもしています。

出典元:楽天市場「バンダイ 風の谷のナウシカ 03 風の谷のガンシップ プラモデル(A6131)

この機械整備技術はナウシカにとって非常に頼りがいのあるものになるはずです。

というのもナウシカは次のようなセリフを言っているからです。

まだエンジンを直せる人がいたなんておどろいたわ

出典元:宮崎駿、「風の谷のナウシカ 1巻」、徳間書店、134ページ

つまりエンジンを直せるような技術を持った人間は非常に珍しいということです。

原作漫画版のミトによると風の谷にはエンジンを作れる人は存在しないとのこと。

ですからナウシカはアスベルの技術力に驚いたのです。

ですからこのアスベルの技術はナウシカにとって非常に心強いに違いありません。

メーヴェに何かあったとしても、いつでもアスベルが直してくれるわけですから。

『紅の豚』でポルコがフィオの関係に近いともいえましょう。

飛行艇整備技術の高さを高く評価し、『運命共同体』ということでパートナーとして認めたわけですが、ナウシカにとってもアスベルもパートナーとして相応しいのではないでしょうか。

スポンサーリンク

アスベルが風の谷に来てくれたら・・・・

※これより先は、僕の完全な想像です。

さて、そのようなすごい技術を持つアスベルを前にしてナウシカは思いました。

「彼が風の谷に来てくれたら、どんなにいいだろうか」・・・・、と。

もしアスベルが風の谷に来てくれたら風の谷にとって非常に心強い存在になることでしょう。

彼だったら風の谷のためにあらゆる機械を整備することが可能だからです。

例えば風の谷の飲水は地下500メルテから汲み上げて貯水池に貯めるそうなのですが、汲み上げ機械の整備などしてくれることでしょう。

汲み上げの動力源はエンジンやモータではなく風車ですが、風車のようなものでも彼は整備や修理は出来ると思います。

たぶん風の谷にはアスベル並みに機械関係に詳しい人はいないです。

だから彼のスキルは重宝されることででしょう。

アスベルに恋するナウシカ!アスナウのカップリングに近づく?!

「アスベルのような人が、風の谷に来てくれたらとても嬉しい」と思うナウシカ。

彼の性格ならばきっと谷の人々に対して協力的になってくれるだろうし、自分が乗るメーヴェの整備や修理もしてくれるでしょう。

彼は性格的に人々のお願いを何でも聞いてくれるでしょうから、あっちこっち引っ張りだこになるのが想像できます。

アスベルは風の谷の民に喜ばれる存在になるに違いありません。

風の谷の民の喜ぶ顔を見られるということは、ナウシカにとっても嬉しいことこの上ないはずです。

彼の存在は風の谷の希望となるでしょう。

ナウシカはアスベルがそばにいてくれたらどんなに心強いだろうか、と想像します。

ナウシカはなんでも出来る完璧人間・超人・聖人です。

基本的になんでも出来てしまいます。

ナウシカの師匠に当たるユパでさえ、怒り狂う王蟲を沈めることは無理で逃げることしか出来なかったわけですが、ナウシカはいとも簡単に王蟲の怒りを沈め、腐海へと帰すことが出来ました。

出典元:楽天市場「風の谷のナウシカ プルバックコレクション 王蟲/怒りの紅

また巨神兵を乗せたトルメキアの船が風の谷に墜落した際に、ウシアブが生きていて仲間を呼んでいて、谷の皆は「どうしよう、どうしよう」の状態のなか、ナウシカはウシアブの心を沈め、無事に森へ返してあげることも出来ました。

こんな芸当はナウシカにしか出来ないのです。

ですから皆、ナウシカに従うのです。

そんな彼女がパートナーとして求める人物は、『自分にないものを持っている人』だと考えられます。

何でも出来てしまうまるで出来杉君のようなタイプのナウシカが持っていないもの、それがアスベルの技術力なのです。

メーヴェのエンジンを直せたり、ガンシップを応急処置できるアスベルはナウシカにとって大変魅力的に感じられたはずです。

またアスベルはナウシカがペジテ市長に捉えられた際、危険を顧みずナウシカを助けようとしてくれました。

直後、アスベルは殴られて気絶してしまいますが、その後もペジテの船・ブリック内で囚われのナウシカを上手く逃げられるように取り計らってくれました。

ナウシカはアスベルが自分のために一生懸命行動してくれた事を嬉しく思ってはずです。

ですから、ナウシカはアスベルに恋い焦がれ、ずっと側にいて欲しいと思うようになったのではないかと僕は思います。

スポンサーリンク

その後、2人は結婚か?

ナウシカの望みにアスベルは答える、すなわち結婚するということはありうるだろうか?

通常であれば難しいことでしょう。

ナウシカは風の谷の姫。アスベルはペジテの王子。

王族同士が結婚するということは色々と障害があるでしょう。

アスベルが風の谷に行ってしまうなど、ペジテ側が許さないでしょう。

しかしもはや状況が違います。

なぜならペジテは事実上滅んでいるからです

トルメキアによってペジテの街の多くの民は命を落としていますし、街は蟲に襲われて壊滅状態です。

ですからペジテはもう終わっているのです。

となると、ペジテの王子であったアスベルですが、もはや王子という肩書はほぼ意味をなさない状態です。

自由の身と言えます。

となると、ナウシカとアスベルの結婚はありうると僕は思います。

アスベルに恋い焦がれたナウシ彼に一緒に暮したい旨を伝えれば、きっとその思いに答えてくれるでしょう。

映画のラストで、描写はないもののナウシカはアスベルにそのことを言ったとも考えられます。

設定では、アスベルはラスト後にユパとともに旅に出たとされています。

なぜ旅にでたのかは詳しくは説明されていません。

僕の想像では、風の谷で腰を据える前に一度世界を見て回りたいと彼が望んだのではないかと思っています。

腐海の底で秘密を知った事で、より深く腐海について知りたいと思うようになり、腐海の謎を解くべく旅を続けるユパについて世界を見て回りたいと願ったのではないかと思います。

アスベルは一度世界を見て回った後に、再びナウシカのもとへ帰ってくると約束したのです。

ナウシカはアスベルの帰りを待ち続けています。

それは『ラピュタ』のラスト後、パズーを待ち続けるシータの如くです。

その事については以下の記事で書いています。
⇓    ⇓    ⇓
『天空の城ラピュタのその後!パズーはシータを迎えに行き結婚!』

アスベルはいつ戻ってくる家は分かりません。

ですが、ナウシカは風の谷でアスベルが旅から帰ってくるのをずっと待ち続けていることでしょう。

まとめ

さて、ここまでナウシカとアスベルの関係を想像で好き勝手に書いてきました。

ここまで書いてきたナウシカとアスベルの関係は映画版『風の谷のナウシカ』を想定して書いています。

(唯一、メーヴェやガンシップを修理したという部分だけ原作漫画から取りました)

映画版であれば、2人は結婚することはある得るというのが僕の解釈でした。

しかし、原作漫画版になるとナウシカとアスベルの関係は大きく変わります。

漫画版のナウシカとアスベルについて気になる方は以下の記事を御覧ください。
⇓    ⇓    ⇓
『ナウシカの失恋!アスベルはケチャと結ばれる?!原作漫画版の結末』

そもそも原作漫画版『風の谷のナウシカ』をご存じない方は以下の記事を御覧ください。
⇓    ⇓    ⇓
『風の谷のナウシカ原作漫画の感想!映画と違い過ぎる絶望的なラスト』

『風の谷のナウシカ』の他の記事は以下からどうぞ。
⇓    ⇓    ⇓
『スタジオジブリ宮崎駿作品『風の谷のナウシカ』まとめ』

他のスタジオジブリ作品については以下のバナーからどうぞ。

⇓   ⇓   ⇓

%e3%82%b7%e3%82%99%e3%83%95%e3%82%99%e3%83%aa%e3%83%8f%e3%82%99%e3%83%8a%e3%83%bc

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

スポンサーリンク

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする